テーマ:水族館

マンタことイトマキエイ(ちゅら海水族館)

 沖縄のちゅら海水族館にて。水槽の中のマンタはどえらい迫力です。一見する価値があります。 ★海の生き物 ★磯遊びがしたくなる本―海辺の生き物たちともっと仲よくなるためのコツ ★海の生き物 観察・採集 ★海の生き物 実験・飼育 ★南紀串本 海の生き物ウォッチングガイド―本州最南端
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タマカイ(海遊館)

 海遊館にいるので、見た事があると言う方は比較的に多いと思います。通称、クエこと、タマカイです。写真は、海遊館で撮影しました。海遊館ならではの青色の中でゆったり泳ぐこの魚、結構気に入ってます。  ハタ科の大きな魚は、巨大になるにつれて、縞や模様が変化したり消えたりするので、ハタ科の巨大魚はみんなクエと呼ばれています。尚、本家本元…
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ハナミノカサゴ(すさみカニとエビの博物館)

 綺麗なものには棘がある。その言葉通りの魚が、このハナミノカサゴ。ヒレの広がりが華やかですが、ヒレに棘があって刺されると、激しい痛みと発熱が起るので、注意が必要です。実物は、写真より綺麗です。  この写真は、和歌山県すさみ町立エビとカニの水族館で撮影したものです。ここは、華やかさこそありませんが、生き物が好きが作った水族館って感…
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クエ(串本海中公園)

 和歌山県串本町の海中公園水族館にて。岩影から顔を覗かせるクエ。せいぜい50センチ程。鈍臭そうですが、餌を食べる時は、素早いんですよ。 ★海の生き物 ★磯遊びがしたくなる本―海辺の生き物たちともっと仲よくなるためのコツ ★海の生き物 観察・採集 ★海の生き物 実験・飼育 ★南紀串本 海の生き物ウォッチングガイド―本…
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バフンウニ(すさみカニとエビの博物館)

 和歌山県にあるカニとエビの博物館のタッチングプールで展示されていました。短い刺が密生しているバフンウニです。 ★海の生き物 ★磯遊びがしたくなる本―海辺の生き物たちともっと仲よくなるためのコツ ★海の生き物 観察・採集 ★海の生き物 実験・飼育 ★南紀串本 海の生き物ウォッチングガイド―本州最南端
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オトヒメエビ(すさみカニとエビの博物館)

 和歌山県にあるカニとエビの博物館の小さな水槽で展示されていました。オトヒメエビです。紅白の微妙な色合いが綺麗です。 ★海の生き物 ★磯遊びがしたくなる本―海辺の生き物たちともっと仲よくなるためのコツ ★海の生き物 観察・採集 ★海の生き物 実験・飼育 ★南紀串本 海の生き物ウォッチングガイド―本州最南端
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アオウミガメ(串本海中公園)

 和歌山県串本町の海中公園水族館にて。現在、ウミガメがいっぱい展示されています。そんな訳で子ガメにズームイン。これほどまでに接近することってないなぁ。その距離、水槽を挟んで20センチ。色々なところがくっきりはっきりと見えます。  このカメたちは餌を海水と一緒に呑み込んで、海水だけ鼻から出すんですよ。 ★海の生き物 …
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餌を待つハゼ(串本海中公園)

 小さな体だが食欲は旺盛。餌となる獲物が来ないか、砂地に潜んで待っている。どんな獲物がやってくるのか、心待ちにしているのだろう。  ただ少しばかり臆病なのでちょっとした音にも敏感。あっ、と言う間に逃げ去ってしまう。自分が餌食になってしまっては困るから。 ★海の生き物 ★磯遊びがしたくなる本―海辺の生き物たちともっと…
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海蛇(串本海中公園)

 和歌山県串本町の海中公園の水族館で、スタッフが水槽の生きものへの給餌しているところです。時間は10時30分。以前、この時間帯が一番お薦めだ、とスタッフから聞きました。それからと言うもの、私はこの時間帯を外さないようにしています。  砂の中から頭を出しているのはウミヘビです。長い棒に餌となる魚の切り身を刺し口元に持っていくと御…
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カニとヒトデ(すさみカニとエビの博物館)

 和歌山県すさみ町にあるカニとエビの博物館の小さな水槽で展示されていました。毒々しいオニヒトデと食べたら美味しそうなエビです。 ★海の生き物 ★磯遊びがしたくなる本―海辺の生き物たちともっと仲よくなるためのコツ ★海の生き物 観察・採集 ★海の生き物 実験・飼育 ★南紀串本 海の生き物ウォッチングガイド―本州最南端
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