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zoom RSS テーマ「自然」のブログ記事

みんなの「自然」ブログ

タイトル 日 時
カラムシの上のナナフシ
カラムシの上のナナフシ  京都府木津川市山城町の山道でラミーカミキリを探していたら、ナナフシにご対面。カラムシの葉の上にいるのが分かりますか。つい先日まで1センチ程度だったのですが、4センチ程度に成長。成長の速さに驚きです。線が太くなり逞しくなっています。これからもますます成長していくのでしょうが、天敵が多いので、個体数が減ってしまいます。生き物の世界は弱肉強食は付き物ですが、残念です。 ...続きを見る

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2008/07/08 17:46
不明中、不明虫
不明中、不明虫  京都府木津川市山城町に行きました。市町村合併でややこしくなってしまったので住所が微妙に違うかもしれないのですが、山城森林公園と言う所です。ここに友人家族と一緒にデイキャンプに行きました。自然を満喫するのには少し人の手が入りすぎている感じがしますが、小さな子供でも山登り、水遊び、昆虫採集、野鳥監察が楽しめます。格安で宿泊や休憩出来るログハウスがあることから、夏休みに入ると連日賑わうそうで、土日には500人を超す人が集まるそうです。 ...続きを見る

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2008/07/06 07:03
恋の季節
恋の季節  虻なのか、蜂なのか、知らないけれど、葉に埋もれた櫟の枝で、交尾をしていました。これがなかなか濃厚。邪魔が入ってもお構いなし。 ...続きを見る

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2008/06/13 17:34
恋の季節
恋の季節  虻なのか、蜂なのか、知らないけれど、葉に埋もれた櫟の枝で、交尾をしていました。これがなかなか濃厚。邪魔が入ってもお構いなし。 ...続きを見る

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2008/06/13 17:32
栗の葉っぱに着いていた毛虫
栗の葉っぱに着いていた毛虫  栗の葉っぱにこってりひつっいていたこの毛虫。緑と黒のコントラストが鮮やか。しかし、よく見ると毛が生えている。細かく見ていくうちに段々 と毒々しく見え、うっかり触ろうものなら一発でかぶれそうな感じがしてくる。実際はどうなのかは知らないが、この毛は相手を警戒させるには十分な役目を果たしている。 ...続きを見る

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2008/06/06 17:30
巨大テントウムシ、オオテントウ
巨大テントウムシ、オオテントウ  テントウムシと1円玉。テントウムシの大きさを比較して貰おうと並べて写したものの。パッと見ただけではよくわからないですね。失敗。 ...続きを見る

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2008/06/05 21:56
オトシブミのゆりかご
オトシブミのゆりかご  オトシブミのゆりかご作る技には感心させられる。葉っぱに切り込みを入れ、巧に折りたたみゆりかごを作っていく。小さなオトシブミが自分の体より数倍も大きな葉っぱの構造を熟知し、自在に操る。伝統工藝の職人のようだ。 ...続きを見る

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2008/06/03 08:33
玉虫の幼虫
玉虫の幼虫  緑色をベースにとても光沢が綺麗なタマムシ。誰もが一度は手にしたいと思う程、綺麗な虫。また、羽を財布に入れておくと、お金が貯まると言われているありがたい虫。 ...続きを見る

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2008/05/30 08:47
大阪市内でオオミズアオ
大阪市内でオオミズアオ  大きな青白い羽が綺麗な蛾、オオミズアオ。街灯を目指し、大きな羽で力強くゆっくりと羽ばたく。静かな場所だとパタパタと羽音が周囲一面に響き渡る。凄く神秘的。 ...続きを見る

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2008/05/26 17:17
シロホタルガの戦略
シロホタルガの戦略  けばけばしい、いやいやカラフルな色合いを生き物は危険色と判断する。危険色が示す通りシロホタルガの幼虫は毒を持っている。しかし、とてもけばけばしい割りに、毒はそれほど強くない。 ...続きを見る

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2008/05/16 17:38
ヨコヅナサシガメの食事
ヨコヅナサシガメの食事  車に乗ってどんどん東に勢力拡大中のヨコヅナサシガメ。集団越冬を終え、そこらじゅうでハンティングをしています。獲物の隙を見て鋭い口で一突きし、昆虫のエキスを吸います。 ...続きを見る

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2008/05/14 17:35
尺取り虫
尺取り虫  足が体の前と後ろにしかなく、動く姿は尺を取っているかの如く。そんなところから付いた名前が尺取り虫。シャクガ等の幼虫の総称です。毎年、このシーズンに野山に出掛けるとよく見掛けます。 ...続きを見る

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2008/05/10 09:18
愛の形
愛の形  或種のイトトンボは、オスとメスが愛の営みをする際、ハートを作る事が知られています。ご覧の通り。見事なハートが出来上がっています。 ...続きを見る

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2008/05/04 17:24
小さなクモに捕まったチョウ
小さなクモに捕まったチョウ  雨戸の戸袋の下に張られたクモの巣。お世辞にも、良い場所とは言いがたい。しかし、こんなところに大きな獲物が掛かるなんて。自然とはこんなものかもしれないが、偶然と言うのは恐ろしい。 ...続きを見る

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2008/05/03 20:43
またの名をオオクワガタモドキ
またの名をオオクワガタモドキ  恰も硬い鎧を纏い重装備した甲虫のよう見える。しかし、甲虫でない。この黒く艶光りしている昆虫は、オオゴキブリである。ゴキブリと言っても家にいるゴキブリとはちょっと違う。朽木の中等に住んでいる。木の隙間に入り込むところをパッと見るとオオクワガタに間違えそうになる。そんな訳で、オオクワガタモドキなんて呼ばれる時もある。 ...続きを見る

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2008/05/01 15:01
ナナフシの一令幼虫
ナナフシの一令幼虫  2センチ程のナナフシの一令幼虫が活発に動き出しました。目を凝らさないと見つけにくいかもしれませんが、今の時期、野山で簡単に見つけられます。まだまだ生まれて日が浅く、天敵に補食されていないからよく見つけられるのでしょうか。後3ヶ月もすれば立派な成虫。この頃になると、擬態していて見つけにくいと言うより、個体数が少なくて探し難い。ナナフシは今が見頃。 ...続きを見る

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2008/04/23 17:32
続、朽木の中のアリ
続、朽木の中のアリ  大阪と奈良の境にある金剛山系の山にカミキリ虫狙いの為潜入しました。ハイキングコースから一歩山に踏み込むとクヌギの倒木が沢山転がっています。そんな中に羽化が終わったカミキリ虫が潜んでいます。そんなカミキリ虫を材割りをして捕まえます。そんなに沢山は捕れませんが、確実です。 ...続きを見る

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2008/04/20 17:08
朽木の中のアリ
朽木の中のアリ  オオクワガタの産地とされている大阪の能勢の山の奥地に潜入しました。本当にここが大阪なのかと錯覚するほど自然が一杯、クヌギが一杯です。クヌギの中には既に樹液が出ているものもあります。夏は笹が生い茂るため手付かずの場所だらけ。ここは、似たような景色ばかりなので、遭難する人もいたりして。そんな場所でした。 ...続きを見る

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2008/04/14 17:40
バナナムシ、再び
バナナムシ、再び  バナナムシです。ツマグロヨコバイと名付けられていますが、御覧の通りバナナのように黄色いのでバナナムシとも呼ばれます。この姿のまま越冬していました。冬でも陽当たりの良い日には日向ぼっこをしていましたが、いよいよ本格的に始動です。少しぬかるんでいて草が茂っているような所で多く見つけられます。例えば、土手に蕗の薹が芽吹いていて涌き水が出ているような田んぼなんか、ウォッチングーにはベリーグー。 ...続きを見る

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2008/03/28 08:42
クヌギカメムシの幼虫
クヌギカメムシの幼虫  暑さ、寒さは彼岸までといいます。彼岸が近づき随分暖かくなってきました。日当たりの良い所では越冬していた虫が活動し始めています。 ...続きを見る

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2008/03/14 08:29
越冬中のキイロスズメバチ
越冬中のキイロスズメバチ  この冬、狩猟解禁中とは知らず、迂闊にも大阪の能勢の山に入り、あわや猟師の餌食になるところだった私。狩猟もやっと終わり安心して山に入りました。大きな鉈を片手に笹を掻き分け、本能のままに朽木探し。あるあるオオクワガタが潜んでいそうな朽木。手当たり次第に割ってみると、クワガタの幼虫のオンパレード。しかし、オオクワガタはの幼虫でわない。見事空振り。そんなに甘くはない。 ...続きを見る

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2008/03/10 23:56
ツチイナゴ、ただ今越冬中
ツチイナゴ、ただ今越冬中  陽当たりの良い奈良の里山で発見したツチイナゴ。落ち葉の中から勢いよく飛び出して来ました。初秋に見た幼虫は黄緑色でしたが、焦げ茶色に。そして、見違える程、逞しくなりました。一瞬、殿様飛蝗と勘違いした程でした。 ...続きを見る

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2008/02/25 00:47
息絶えたスズメバチ
息絶えたスズメバチ  11月の中頃まで見掛けていたスズメバチ。迂闊にも何度も近寄り刺されそうになりました。黒系の服はハチには相性が悪いと言う事を身を持って体験しました。しかし、12月にもなるともう見掛けなくなりました。その代わりに、色々な所で死骸を見掛けます。色褪せボロボロになってはいますが、生きていた時のような迫力が残っています。 ...続きを見る

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2007/12/12 17:32
ツマジロカメムシの日光浴
ツマジロカメムシの日光浴  生駒山麓に広がる遊歩道に子供達を連れて行きました。時期外れの昆虫観察です。初冬を迎えた山に優しい光が降り注いでいます。風のない日当たり良好の斜面に腹部の両側がに走る白い斑点と胸部の白紋がトレードマークの紫色したツマジロカメムシを発見。どこにでもいる普通のカメムシですが、昆虫が少なくなったこの時期に御対面すると何だかありがたく感じます。子供達は大喜びでした。 ...続きを見る

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2007/12/11 22:19
クサギカメムシの日光浴
クサギカメムシの日光浴  生駒山麓に広がる遊歩道に子供達を連れて行きました。時期外れの昆虫観察です。皆、虫好きだけあって浮き浮き。暖かい光が射す所には越冬虫の虫が日光浴の為に顔を出します。予想最高気温が14度。昆虫には十分出会えそうです。 ...続きを見る

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2007/12/10 00:28
蝿蝿、蚊蚊蚊、キンチョール
蝿蝿、蚊蚊蚊、キンチョール  ハエ、ハエ、カ、カ、カ、キンチョール。よろしいんぢゃないですか、と言う柄本明と郷ひろみが演じたコマーシャルが、一世を風靡した時代があった。あああ懐かしい。 ...続きを見る

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2007/11/14 20:55
紋白蝶の青虫
紋白蝶の青虫  11月だと言うのに、三重県伊賀市にあるモクモクファームでは多くの蝶が舞っている。朝晩寒くなっているが、それを凌いで日中舞っている。そして、アブラナ科の植物に産卵している。既に5令になっている青虫もいる。食草には食害された大きな穴が沢山空いており、青虫が勢いよく食べている事が分かる。近いうちに蛹になりそうな感じ。このまま蛹で越冬するのだろう。 ...続きを見る

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2007/11/09 08:44
セスジスズメの幼虫
セスジスズメの幼虫  里山に出掛けました。日当たりの良いところでセスジスズメの幼虫を発見。木の緑とセスジスズメの黒のコントラストが強烈です。これでは天敵に簡単に見つかって食べられてしまいそうです。 ...続きを見る

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2007/11/04 06:09
サザナミスズメ
サザナミスズメ  奈良の若草山山頂で発見。側溝に落ちてはい上がれないでいるサザナミスズメです。やっと秋らしくなって来たので、蛹になる場所を探している内に側溝にはまってしまったのでしょうか。とんだ災難に出くわしたものです。側溝の中ではこの色はとても目立ちます。鳥や小動物に食べられないことを祈るだけです。 ...続きを見る

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2007/10/19 08:42
アカガエル
アカガエル  棲息場所の破壊が進み、近年見掛けなくなった生き物は多い。数えてもキリがない程だ。そんな生き物の中にアカガエルがいる。子供だった頃水辺でよく見掛け、捕まえたものだが、今ではさっぱり。 ...続きを見る

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2007/10/11 17:35
眉毛が魅力的なマユタテアカネ
眉毛が魅力的なマユタテアカネ 真正面からアップで収めてみました。マユタテアカネです。よく見ると目の上のところの色が違っていて、眉毛のように見えますでしょ。これがマユタテの由来なんです。 ...続きを見る

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2007/10/09 19:29
蟷螂の卵
蟷螂の卵  奈良県にある橿原昆虫館の外壁で見つけたカマキリの卵。さぁ、どこにあるかを探して見てください。 ...続きを見る

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2007/10/07 23:27
涙を流しているバッタ、ツチイナゴ
涙を流しているバッタ、ツチイナゴ  夏目漱石の『ぼっちゃん』に登場するバッタが、ツチイナゴなんだそうです。この話を聞いて以来、ツチイナゴの説明をする際にはこの話をするようにしています。また、涙を流しているバッタ、とも説明します。目の下に涙を流しているような線が走っているでしょ。こんな風に説明すると、なかなか印象深いようで直ぐに名前を覚えてもらえます。 ...続きを見る

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2007/10/07 07:04
クロメンガタスズメの幼虫
クロメンガタスズメの幼虫  くたびれかけたプチトマトに引っ付いていたクロメンガタスズメの幼虫。なかなかの大きさで貫禄十分。こちらの存在に気付くと大きく体を揺らし威嚇してきます。 ...続きを見る

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2007/10/01 22:52
ナナフシ
ナナフシ  岐阜県多治見市の公園の公衆便所横で発見。ナナフシです。近くにある街灯に夜間飛んで来て、ここに居座ったのでしようか。もうまもなく10月になりますが、まだこうしているのには驚きます。 ...続きを見る

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2007/09/29 13:47
オオゴマダラの幼虫
オオゴマダラの幼虫  橿原昆虫館に行ってきました。放蝶してある温室で見つけたオオゴマダラの幼虫です。温室内で蝶が産卵すると、学芸員が卵を飼育室に移してしまうので、こうやって見つけられたのはラッキーでした。 ...続きを見る

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2007/09/23 06:40
クラッシュ
クラッシュ  中国道を西に車を飛ばす。サービスエリアに入り、小休止。車の前方に目をやると、沢山の虫が衝突した跡があった。小さいのから大きいものまで見事な潰れよう。 ...続きを見る

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2007/09/21 17:42
ヤママユのオス
ヤママユのオス  大型のガ、ヤママユ。大きな羽毛状の触角は雄だけに見られるものです。その代わり雌は雄より羽が大きいのです。尚、成虫は口吻が退化しているので何も食べません。 ...続きを見る

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2007/09/16 17:44
懐かしい、オケラ
懐かしい、オケラ  岡山県真庭市の蒜山に糞虫探しがメインの昆虫採集に出掛けました。蒜山は、牛糞の臭いが漂う牛の放牧が盛んな所で、自然が沢山残っています。 ...続きを見る

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2007/09/16 09:24
オンブバッタ
オンブバッタ  滋賀県での糞虫採集にしくじったので福井県に足を伸ばしました。土地勘が全くないので傷口を広げるだけのようにも感じましたが、アカガネサルハムシを捕まえそれなりに満足。小さな甲虫ですが、タマムシを凌ぐ美しさです。写真で紹介したかったのですが、私以外の同行者の総意で毒瓶に直行となってしまいました。 ...続きを見る

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2007/09/11 18:03
赤トンボ(ナツアカネ)
赤トンボ(ナツアカネ)  滋賀県の山中に糞虫採集に出掛けました。思い付きで出掛けたので、惨敗。糞虫の採集には出来立てほやほやの牛の糞が必須アイテムだと糞虫マニアの知り合いに指導されてしまいました。山に撒いて暫く放っておくと香に誘われて糞虫がやってくるのだそうです。 ...続きを見る

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2007/09/10 17:39
アメンボ
アメンボ  水溜りに落ちた虫の振動に反応して、溺れた虫に近寄ってきました。そして、カメムシ目の特徴の長い口を体に刺し、体液を吸っています。体液ってどんな味がするんだろう。 ...続きを見る

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2007/09/07 22:23
ウンモンスズメ(雲紋雀蛾)
ウンモンスズメ(雲紋雀蛾)  前ばねは明るい緑灰色、後ろばねは赤色で、迷彩模様のウンモンスズメ。一度見たら物凄く印象に残ります。 ...続きを見る

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2007/09/06 23:54
エゾシモフリスズメ
エゾシモフリスズメ  10cm以上ある大型のスズメガです。存在感があります。シモフリスズメか、エゾシモフリスズメか、迷ったのでネットで検索。翅の模様からエゾシモフリスズメと判断しました。間違っているかもしれませんが… ...続きを見る

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2007/09/05 18:46
コフキコガネ
コフキコガネ  昔は物凄く多くいたけどめっきり減ってしまったコフキコガネ。何十年かぶりに見つけました。 ...続きを見る

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2007/08/30 17:45
アブラゼミの羽化
アブラゼミの羽化  日本の上空では夏の高気圧と冬の高気圧がせめぎあい、それが秋雨前線となっています。北から南へと下りて来ています。いよいよ夏も終わりです。 ...続きを見る

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2007/08/28 23:23
綺麗な蛾 オオミズアオ
綺麗な蛾 オオミズアオ  大きな青白い羽が綺麗なオオミズアオです。羽は汚れてボロボロ。羽化したては更に綺麗なのですが、なかなかお目にかかれません。 ...続きを見る

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2007/08/24 17:25
ヘビトンボ
ヘビトンボ  岐阜県の岩屋ダムに昆虫採集に行った時に灯下に沢山飛来していた。黄褐色で細長く伸びた体に、セミの様に大きな翅を持った不恰好な虫。インパクトの強い姿に色。パッと見ただけでタダモノではない虫だと分かる。勇気を持って触ろうとするならば、大あごで噛みついてくる。こんな姿が昔の人にはヘビが頭を持ち上げて攻撃を仕掛けてくるように見えたようだ。また、大きな翅で飛んでる姿はトンボのようにも。そして付けられた名前が、ヘビトンボ。セミでも、ヘビでも、トンボでもない。カゲロウの仲間。 ...続きを見る

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2007/08/22 23:39
肉食性のガの幼虫、ボクトウガ
肉食性のガの幼虫、ボクトウガ グリム童話に魔女がお菓子の家を作り食べに来たこどもを食べてしまおうとする物語がある。ヘンデルとグレーテルがそれである。 ...続きを見る

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2007/08/14 07:49
お久しぶり、コガネグモ
お久しぶり、コガネグモ 最近めっきり見かけなくなってしまったコガネグモ。昔はポピュラーなクモだったのですが、今では都市部を離れ、田舎暮らしをしているようです。写真のように存在が霞んでしまっています。 ...続きを見る

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2007/08/07 18:07
寒葵
 山の中で見つけました。ギフチョウの幼虫が食べる食草の寒葵です。卵から孵った幼虫は、せっせとこの葉を食べ、育ちます。 ...続きを見る

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2007/07/20 23:07
百足(ムカデ)の抱卵
 クワガタの幼虫の採集に出掛け、割り出しをしている最中に朽ち木の中に黄色い卵を抱えた百足のを発見。こんな風に卵を守っているんですね。毎度の事ですが、携帯電話に付いているカメラで撮っているので、今一つ鮮明ではありませんが、雰囲気は伝わるのではないでしょうか。 ...続きを見る

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2007/07/17 22:24
クワガタ採集のお土産
 笹が生い茂るクヌギ林をクワガタを求めて7時間。オオクワガタやヒラタクワガタ等を30匹程捕まえました。毎度の事ですが、疲れ果てた体に鞭を打ち後片付けをしていたら、案の定、こんな虫をお土産に連れて帰った事に気付きました。ダニです。毎度の事なので慣れましたが… ...続きを見る

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2007/07/16 23:40
キイロカワカゲロウ
 体全体が黄色っぽく、体を反らしたような独特の格好をしています。24時間営業のコンビニのごみ箱にくっついていたので、変わった虫、と認識してしまったのですが、よく見たら、キイロカワカゲロウでした。 ...続きを見る

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2007/07/15 22:24
家族の一員のようなヤモリ
 五月中頃になると毎年やってきます。そして、窓ガラスにひっつく虫を食べてくれます。馴れ親しんだ光景なので、こんな風にひっついていないと心配してしまいます。 ...続きを見る

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2007/07/14 20:26
天道虫の蛹の脱殻
 こんなものに着目する人が果たしているだろうか。天道虫の蛹の脱殻である。天道虫の蛹も余り知られてはいないが、蛹の脱殻は見向きされないので、余り人に知られていないと言った方が的確かもしれない。 ...続きを見る

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2007/07/13 23:07
雨宿りするヤブキリ
 ヤブキリはキリギリスの中で一番早く成虫になる。3月には幼虫が現れ、この時期に既に成虫。 ...続きを見る

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2007/07/12 23:23
アリグモのメス
 パッと見、アリですが、実はクモ。クロヤマアリに擬態しています。網を張らないハエトリグモの仲間です。 ...続きを見る

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2007/07/11 22:11
座頭虫
 かなりマイナーな生きものなので、初めて見ると言う人もいるかも知れません。小さな胴体から伸びる複数の異様に長い足はちょっと昔のSFアニメにロボットを彷彿させます。 ...続きを見る

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2007/07/10 08:44
梅雨の合間に羽化する蝉
 蝉の蛻を沢山見つけました。梅雨明けしていないのに少々気の早い蝉って感じ。 ...続きを見る

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2007/07/08 22:15
カナブンを捕るのも楽ぢゃない
 クワガタ採集に行く際、近所の子供たちから、カナブンを一緒に捕まえてきて、と頼まれます。クワガタは貰えそうにないのでカナブンでも、と言う発想のようです。でも、最近はカナブンの数も少なめになってきました。それに樹の上の方で樹液を吸っていることが多く、捕獲するのも難しくなってきました。 ...続きを見る

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2007/07/07 09:01
巨大ナメクジ(蛞蝓)
 茶褐色で、黒褐色の縦筋模様がある大人の男の中指ぐらいの大きさ・太さのナメクジを発見。伸びると15センチ以上になりました。ネズミ男がいたら、ご馳走、と言ってきっと大喜びしたに違いないでしょうが、こんなのを目の当たりにするとかなり気持ち悪い。 ...続きを見る

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2007/07/06 23:47
オオエグリシャチホコ
 電話ボックスの中で発見。オオエグリシャチホコっぽいです。 ...続きを見る

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2007/07/04 00:06
驚愕のヤマダカレハ(山田枯葉蛾)の幼虫
 クヌギにへばり付いている毛虫。全長10センチ弱、不気味な毛の生え具合。何ぢゃ、これ。気持ち悪い。 ...続きを見る

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2007/07/03 06:57
コシアキトンボの蛻
 子供の頃、池の周囲でトンボの蛻をよく見かけたものだった。宅地造成や環境の悪化に伴って、トンボの生息場所が限られてしまった。 ...続きを見る

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2007/06/28 18:27
緑一色、ヒメヤママユの幼虫
 生駒山のハイキングコースで発見。緑一色の大きな幼虫です。名前が判らなかったので、ネットで尋ねてみたところ、ヒメヤママユの幼虫と判明しました。どうやら、卵で越冬し、春に孵化した幼虫がここまで大きくなったようです。そろそろ繭を作って蛹化しそうなサイズです。 ...続きを見る

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2007/06/25 22:29
羽化したのはキマワリ
 朽ち木の中から蛹を発見。何だろうと思い、持ちかえってみたら、翌日キマワリが羽化していました。まだ体が白く透けています。 ...続きを見る

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2007/06/21 19:29
アゲハモドキ科のキンモンガ
 能勢の山の中で発見。昼間、葉の上に翅を広げて、これでもか、と言う位沢山停まっていました。黒地に薄黄色の紋と胴体が合わさって、矢印のように見え印象的です。何て名前の蛾なんだろうかと思って調べてみたら、アゲハモドキ科のキンモンガと判明しました。各地に普通に分布する、って書いてありましたが、生まれて初めて見ました。 ...続きを見る

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2007/06/20 18:58
オトシブミのメス
 栗の木の葉っぱで発見。オトシブミのメスです。風で揺れる葉っぱから振り落とされまいと必死に張りついています。時々吹く強い風で振り落とされますが、性懲りもなく新しい葉っぱに飛び移っています。何とも逞しいが、風が止むまで続くのだろうか。 ...続きを見る

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2007/06/18 20:21
再会したのはニクイロババヤスデ
 大阪府豊能郡の山中で発見。ニクイロババヤスデです。体長5センチ強のダンゴムシを大きくしたようなヤスデ。決してダンゴムシの突然変異ではありません。比較的珍しいヤスデなのだそうです。 ...続きを見る

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2007/06/17 06:21
カワトンボ
 金剛山系を流れる沢の近くで発見。透明型のカワトンボ。携帯電話に付いているカメラで大接近。その距離、5センチ。いい感じで撮れたので、ちょっと嬉しい。 ...続きを見る

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2007/06/16 22:40
人面カメムシ ヒメホシカメムシ
 確かにナガメの模様には、目と鼻があって人面に見えた。しかし、ヒメホシカメムシの模様には目と口があり、人面に見える。 ...続きを見る

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2007/06/16 04:08
ウススジハエトリ ハンティング終了
 バッタと言えば草むらって言うのが、固定観念としてある人は多いのではないでしょうか。でも、山道なんかではバッタは木の葉の上が定番。小さなバッタが沢山葉の上に乗っかってます。 ...続きを見る

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2007/06/15 19:52
大扁埋葬虫の幼虫
 ダンゴムシ、ワラジムシ、フナムシ、シミ、三葉虫、それとも。さて、これは何でしょう。 ...続きを見る

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2007/06/13 21:24
たいへんまいそうちゅう、ってどんな虫???
 大扁埋葬虫。何て読むか、分かりますか???。なかなか読めません。たいへんまいそうちゅうではありません。 ...続きを見る

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2007/06/13 19:40
トビモンオオエダシャクの幼虫
 木の枝に化け、頭に二本の角があってバイキンマンを想像させる顔。通称、尺取虫こと、トビモンオオエダシャクの幼虫。今の時期、多食性のため色んな木で見つける事が出来ます。 ...続きを見る

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2007/06/11 22:59
オビカレハの幼虫
 金髪で、毛深くて、太くて、長い。なかなか立派な大きい体をしています。大きくなったので、集団生活をやめ、単独で生活しています。 ...続きを見る

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2007/06/10 15:28
手を広げ獲物を待つガザミグモ
 網を張らず、待ち伏せをして獲物を狩るために長く伸びた前足二本。アンバランスだから、ちょっと不気味にさえ見えます。 ...続きを見る

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2007/06/07 20:21
交尾中、ヤマイモハムシ
 ハムシの成虫は、体は小さいですが、色んな形や模様のものがいます。 ...続きを見る

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2007/06/07 17:38
アメリカを震え上がらせる虫 マメコガネ
 アメリカを震え上がらせたマメコガネ。日本からアメリカへ移り、大成功を収めた数少ないムシである。あくまでもコガネムシの立場に立った見方で、人間の立場からすれば、農作物を食べちゃうとんでもない害虫。 ...続きを見る

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2007/06/06 17:44
ひっくりカメムシ
 遊歩道でクサギカメムシがひっくりかえってた。 ...続きを見る

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2007/06/05 17:39
コメツキムシ御一行様のお食事
 苦いサクランボが桜になっています。それを鳥が食べたり、人が食べたり。苦いので人は吐き出してしまうけど。こんな食べかすに群がるコメツキムシ。半端でない位、湧いていました。 ...続きを見る

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2007/06/03 21:30
ナナフシの幼虫
 生駒山系のハイキングコースを丹念に観察していると、ナナフシの幼虫を発見。葉の後ろにいたり、ガードレールにひっついていたりします。  他にも色んな虫に出会えます。何に出会えるかは、偶然に左右されますが、昆虫観察や採集を楽しむなら今が狙い目。 ...続きを見る

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2007/05/29 17:48
脹雀蛾(フクラスズメ)の幼虫
 雀は冬の寒さに耐える時、体を膨らませ、羽毛を逆立てる。この動作をフクラスズメと呼ぶらしい。この幼虫も越冬する時に同じようにするらしい。そこからフクラスズメと呼ぶようになったらしい。ごく普通にいる蛾で、スズメと付いているけどスズメガとは無関係。 ...続きを見る

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2007/05/27 22:56
シロオビアワフキムシの巣
 お腹から出す液体とおしっこを混ぜ、メレンゲ様の泡の巣を作ります。この泡を取り除いていくと、そこには少しお腹が赤いシロオビアワフキムシの幼虫がいます。この泡、天敵から身を守る為のものだったんですね。 ...続きを見る

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2007/05/27 16:33
ヤマトシリアゲ
 口吻が長く下方にのび、その重みで今にも頭が垂れてしまいそう。必死に頭を持ち上げ耐えています。ついでにお尻も持ち上げています。体のバランスをとっているのでしょうか。  因みに、お尻の先についているのは交尾器。オスのモノはかなり大きいです。 ...続きを見る

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2007/05/24 07:20
エグリヅマエダシャクの幼虫
 エグリヅマエダシャクの幼虫だと思いますが、よく分かりません。保護色を使って隠れています。どこにいるのか、もうお分かりですよね。 ...続きを見る

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2007/05/22 22:00
徳利蜂 徳利を制作中
 粘土を捏ねて、徳利を制作中。良い仕事をしています。とりあえず、出来たので徳利に入れる獲物探しに出掛けています。獲物をハンティングしたら卵を産み付け蓋をして完成。 ...続きを見る

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2007/05/22 17:35
ダンダラテントウムシ
 普通のテントウムシの半分位の大きさの小さな天道虫です。名前をダンダラテントウと言います。背中中央に小さな丸い斑紋が二つ、背中前方隅に小さな斑紋が二つあります。 ...続きを見る

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2007/05/16 22:37
毛虫の蛹化羽化の跡
 毛虫で一杯の植え込みの近くで発見。蛹になるために食草から離れてここまで来たのでしょうね。そして、無事に羽化したことが分かります。 ...続きを見る

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2007/05/14 08:40
ムネアカアワフキ、今が見頃
 桜の花が散り、若葉が育つ頃に見付け易いムネアカアワフキ。桜の木で今が見頃です。探してみて下さい。黒に赤が目印です。 ...続きを見る

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2007/05/10 18:42
ドクガの幼虫御一行様
生き物が嫌いな人にしてみたら、こんな光景は不快以外の何物でもない。独特の色合いがトレードマークのドクガ幼虫。二センチ程度ですが、これだけいたら、どえらいインパクト。こんな調子で全国で展開中。 ...続きを見る

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2007/05/08 22:42
巣作りをするセグロアシナカバチ
  セグロアシナカバチが巣作りに励んでいました。刺されないように注意して携帯のカメラで接近。その距離、10センチ。高性能のカメラならこんな苦労をしなくてもいいんですが…。 ...続きを見る

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2007/05/08 19:47
アカハネムシ
 アカハネムシをご存じですか。この虫は、毒を持つベニボタルと似た形、そっくりな色合いです。そうする事で我が身を守ります。他にも、ベニコメツキムシ、ベニカミキリがいます。  今、愛知県と岐阜県の境では沢山湧いています。新緑の森にこの色合いですからとても目立ちます。 ...続きを見る

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2007/05/05 07:24
サクランボ
 日当たりの良い場所ではもうサクランボがこんなに色付いて膨らんでいた。成長の速さにちょっと驚き。 ...続きを見る

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2007/05/05 06:50
ヨコヅナサシガメは車に乗って移動する
 もともと中国出身のヨコヅナサシガメは、カメムシの仲間。1928年に九州で発見され、1995年に栃木迄進出し、今もどんどん東に勢力を拡大中。特に、高速自動車道に添っての分布が目立っています。つまり、自動車に乗って移動しているんですね。 ...続きを見る

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2007/05/02 05:31
花に戯れるコアオハナムグリ
 朝晩はまだまだひんやり肌寒さが残っていますが、昼間は暖かくなり、野山に昆虫が顔を出すようになって来ました。いよいよ生きものの季節です。 ...続きを見る

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2007/05/01 22:10
羽化したてのオオクラカケカワゲラ
 大阪と奈良の境に連なる金剛山系に流れる川で発見。今朝羽化したばかり。 ...続きを見る

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2007/04/30 12:38
桑の金毛虫
 モンシロドクガの幼虫です。桜の木の枝にくっついていました。この毛虫、関西と関東では色合いが違っていて、関西ではその色合いから、桑の金毛虫、と呼ばれています。因みに関東では黒っぽい。 ...続きを見る

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2007/04/29 23:52
生きるのは大変 ベニシジミ
 この世は天敵だらけ。羽がボロボロだぁ。命があるだけましか。 ...続きを見る

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2007/04/28 17:27
湧いてました メスアカケバエ
 東大阪の花園中央公園で湧いていました。オスは黒く、メス写真のようには胸部が赤くなってます。 ...続きを見る

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2007/04/28 11:35
キリウジガガンボ
 よく見るとこんな色をしているんですね。こんなにじっくりと見たのは、今回が初めて。 ...続きを見る

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2007/04/27 23:25
クロマルハナバチ
 サツキの花が咲く頃の定番です。今年もサツキの花の中で発見しました。 黒くて大きくてずんぐりむっくりした体には、フサフサと毛が生え、尾の端だけが橙色をしています。パッと見、クマンバチに似ていますが、物凄く大人しいハチです。接近しても大丈夫。攻撃してくることはありません。 ...続きを見る

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2007/04/26 22:24
突然変異かと思った斑型の波天道
 テントウムシの模様は実に百通り以上。実に奥が深いです。大きく分けると、二紋型、四紋型、紅型、斑型、その他に分けられるそうです。 ...続きを見る

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2007/04/22 20:58
雨を待つアマガエル
 天気予報では、夕方には雨が降る模様。空はどんどん重くなっていってます。 ...続きを見る

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2007/04/22 11:12
サビキコリ(錆木樵)
 コメツキムシの仲間は体がピカピカしているのが普通。でも、こいつは違う。体表はザラザラしていて、樹皮そっくりの体の模様なので外敵からは余り見つかりません。 ...続きを見る

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2007/04/21 23:23
準絶滅危惧種 モンクロギンシャチホコ
 生駒山系の麓で、シャチホコガだ、と思って写真に撮ってみました。 ...続きを見る

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2007/04/20 22:12
蟻地獄
 名前位は聞いたことはありませんか。ウスバカゲロウの幼虫のアリジゴクです。雨がかかりにくいひさしになったようなところで乾燥したところにすり鉢状の巣を作って棲んでいます。身近なところでは、軒下やお寺や神社の縁の下に棲んでいたりします。 ...続きを見る

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2007/04/20 18:50
エビイロカメムシ
 カメムシと言えば悪臭。悪臭と言えばカメムシ、と言った具合に、私の中では、悪臭の代名詞カメムシ。うっかり触ろうものなら、たちまち後脚の付根から、ターゲットに向けて正確に強烈な悪臭を放ちます。密閉した容器の中でカメムシが悪臭を放つと、自らも悪臭にやられてあの世に行ってしまうと言う程の代物。かなり強烈です。 ...続きを見る

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2007/04/19 21:27
イセリアカイガラムシ
 農薬が一杯かかった夏蜜柑の木の枝についていました。明治時代に日本にやってきたツノロウカイガラムシ、ワタフキカイガラムシ等とも呼ばれています。オーストラリア原産の帰化種です。現在、世界中に勢力範囲を広げている昆虫なのだそうだ。農薬が効かないので、ベダリアテントウムシを使って駆除の最中だそうです。 ...続きを見る

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2007/04/18 23:24
スズメガの蛹
 誰かが土の中から掘り出してそのままにしていたんだよ。最初に目がいった時、犬のうんこかと思っちゃったよ。がはははは。少し離して見るとやっぱり似てる。 ...続きを見る

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2007/04/17 23:20
合体 アカハラゴマダラヒトリ
 桜の木の下の茂みで発見。アカハラゴマダラヒトリの交尾です。半日以上していました。余りの長さにただ驚くだけでした。 ...続きを見る

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2007/04/16 20:26
人面カメムシ ナガメ
 昆虫の模様って色々ありますよね。理由が簡単明瞭なものから何でこうなるのってものまで多種多様。 ...続きを見る

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2007/04/15 23:38
ナミテントウの幼虫
 普通に天道虫(テントウムシ)と言うと、ナナホシテントウではなく、ナミテントウのことを指します。ナナホシテントウが、橙赤地に黒色の斑紋が7紋あるのに対して、ナミテントウは、バリエーションが豊富。黒地に橙色の斑紋が2紋・4紋・6紋あるもの、橙地に黒色の斑紋が9紋あるもの、黒色の斑紋が融合しているもの、斑紋が全く無いもの等など様々。そんな訳で、ナミテントウは観察するのは、ワクワクします。尚、参考までに、地球温暖化に伴って、暖地適応の二紋型のナミテントウが増え、寒地適応の紅型のナミテントウが減っている... ...続きを見る

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2007/04/12 23:33
七星天道虫の蛹
 七星天道虫(ナナホシテントウムシ)の蛹です。プランターの中で発見。 ...続きを見る

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2007/04/09 23:17
蓮華草
 田圃一面に蓮華草が咲いていました。その蜜を吸いにモンシロチョウやミツバチ等がやってきています。 ...続きを見る

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2007/04/08 15:24
イボタガ(水蝋蛾)の幼虫
 イボタガの幼虫からは怪しい突起物が七本飛び出しています。なんでこんな怪しいものを付けているんだろう。不思議。生き抜いていく中できっと意味があって残っているんだと思うんだけど…。でも、終齢幼虫になると、取れてしまう。こりゃまた不思議。 ...続きを見る

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2007/04/05 23:02
ヒロバトガリエダシャクの幼虫
 春を代表する中型のエダシャクのヒロバトガリエダシャクの幼虫です。幼虫はご覧の通り綺麗ですが、成虫はいかにも蛾と言う感じで毒々しいです。そっくりさんにホソバトガリエダシャクがいまして、成虫も幼虫も共によく似ています。ただ、ヒロバトガリエダシャクの幼虫は、模様に個体差と言うものがないのだそうです。 ...続きを見る

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2007/04/04 22:40
ヤマトシジミ
 御馴染みのヤマトシジミです。今年もいよいよ顔を出し始めました。 ...続きを見る

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2007/04/03 14:00
バナナムシをご存知ですか???
 バナナムシこと、ツマグロオオヨコバイ。黄緑色で、頭部と胸部に黒班があるので、とても綺麗です。敵の気配に気付くと、葉の裏側に逃げ込んだり、飛んだりします。 ...続きを見る

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2007/04/01 23:20
チャミノガの幼虫
 大阪府豊能郡の山の中で発見したチャミノガの幼虫。風に吹かれてブゥ〜ラブラ〜、って感じ。チャミノガの幼虫は15mm〜25mm、見慣れているオオミノガの1/2〜1/3なので、蓑も小ぶり。貧弱に見えます。 ...続きを見る

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2007/04/01 11:58
蕗の薹(ふきのとう)
 大阪府豊能郡で発見。 ...続きを見る

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2007/03/31 17:12
七星天道虫(ナナホシテントウムシ)
 見慣れているのでついつい見逃してしまいがちだけど、七星天道虫の大きさに地域差があるのには驚き。大きさには温暖な気候が影響している感じです。 ...続きを見る

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2007/03/30 05:30
オオトゲトサカ(串本海中公園)
 和歌山県串本町の海中公園の海中展望台にて撮影したもののです。海中展望台の窓枠にくっついていた珊瑚です。何故か、光が差す方向とは正反対の下に向かって成長中。これには驚きです。 ...続きを見る

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2007/03/25 11:34
カマキリの幼虫
 コスモスの花びらの上にいます。確認出来ますか。吹けば飛ぶような小さなカマキリの幼虫。花びらの上にでどんな獲物を狙っているんだろうね。 ...続きを見る

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2007/03/23 22:45
イラガの繭の蛻
 イラガは、蝶や蛾のように糸を吐き、繭を作ります。そして、繭の中で、口と肛門から液体を出し繭に塗り付けて、硬い繭にしていきます。肛門から出る白っぽい液体は尿素とシュウ酸カルシウムで、水に溶けにくい物質。雨から身を守るためのものでしょうか。 ...続きを見る

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2007/03/21 07:38
オオカマキリの卵
 春の気候は暑くなったり寒くなったり。三寒四温、ってやつです。それでも、春の光はオオカマキリの卵を育てるには十分過ぎる程暖かくて優しい。そんな春の光を浴びて育っている。しかし、まだまだカマキリの卵から幼虫が孵るには時間が掛かりそう。孵る日が楽しみである。 ...続きを見る

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2007/03/18 09:06
カニとヒトデ(すさみカニとエビの博物館)
 和歌山県すさみ町にあるカニとエビの博物館の小さな水槽で展示されていました。毒々しいオニヒトデと食べたら美味しそうなエビです。 ...続きを見る

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2007/03/16 19:14
謎の蛹、これって一体???
 よく見ると面白い模様です。これ、一体何になるんだろうね???。 ...続きを見る

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2007/03/13 19:32
カナブン
 カナブン、アオカナブン、クロカナブン等、カナブンには色々な種類がございます。しかし、緑に輝くアオカナブン、黒光するクロカナブンはめっきり姿を見かけなくなりました。綺麗さ故に乱獲されてしまったのでしょうか。見かけるのはカナブンばかり。こちらも個体数は減っている感じがしますが、容易に見つけることは出来ます。 ...続きを見る

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2007/03/08 20:46
日本雨蛙
 ポカポカの春の陽気に誘われてアマガエルが今年も我が家の庭に顔を出しました。適度に草が生い茂っているので棲みやすいのでしょうか。 ...続きを見る

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2007/03/04 13:04
よく見ると毛が一杯生えている ササグモ
 日当たりの葉の上で、網を張らずに獲物を待っています。すばしっこくって、そこに獲物が近づこうものなら、巧みにジャンプして獲物を捕らえます。その姿は華麗なハンターです。 ...続きを見る

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2007/02/10 21:40
ヨコヅナサシガメ
 世界の珍しい昆虫として紹介されるものの一つに、その形態がバイオリンに似ていることからバイオリンムシと呼ばれている昆虫がいる。そんなバイオリンムシに似ているのが、このヨコヅナサシガメである。バイオリンムシがオサムシ科でサルノコシカケを食べるのに対して、ヨコヅナサシガメはカメムシの仲間のサシガメ科で、尖った口で昆虫の体液を吸います。幼虫は桜・榎・欅などの幹のくぼみに集団で群がり越冬し、ちょうど4〜5月にかけて成虫になります。 ...続きを見る

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2007/02/09 19:42
斑猫、Tiger beetle
人が歩いているとその前を、近づくともう少し先にとんでは止まるということをくり返す様子が、まるで道案内しているかの如くに見えるので、別名、道しるべ、とも言われています。ハンミョウの仲間は日本に20種類いますが、このハンミョウが群を抜いて綺麗です(世界的にも綺麗)。角度によっては、色ががらりと変わって見えたりもします。 ...続きを見る

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2007/02/03 07:59
枯れ木の中からクマンバチ
 日当たりの良い公園に植えてあった木の枯れ枝が木に登ろうとしていた子供たちに折られ、枝の中から越冬中のクマンバチが出てきました。この寒空に気の毒です。 ...続きを見る

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2007/01/29 08:47
アリジゴクの巣
 いつでも思う。スリバチ状のアリジゴクの巣を見たままの形で写真に収めるのは難しいと。何度も撮るのだが、なかなか上手く撮れない。昆虫の写真をホームページを廻ったが、なかなかアリジゴクの巣を撮るのは難しいようです。 ...続きを見る

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2007/01/28 10:58
天の道をゆく、天道虫???
 普通に天道虫(テントウムシ)と言うと、ナナホシテントウではなく、ナミテントウのことを指します。ナナホシテントウが、橙赤地に黒色の斑紋が7紋あるのに対して、ナミテントウは、バリエーションが豊富。黒地に橙色の斑紋が2紋・4紋・6紋あるもの、橙地に黒色の斑紋が9紋あるもの、黒色の斑紋が融合しているもの、斑紋が全く無いもの等など様々。そんな訳で、ナミテントウは観察するのは、ワクワクします。尚、参考までに、地球温暖化に伴って、暖地適応の二紋型のナミテントウが増え、寒地適応の紅型のナミテントウが減っている... ...続きを見る

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2007/01/26 22:38
カマキリの食事
 カマキリの食事風景はいつもダイナミック。捕らまって暴れる獲物を大きなカマで押さえ付ける。食べ終わるまで全く容赦がない。 ...続きを見る

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2007/01/22 22:40
たんぽぽ
散歩中にたんぽぽを発見しました。真冬なのに、綺麗に咲いていました。早春に咲き始める花、という印象があるのですが、これも温暖化の影響でしょうか。 そうそう、たんぽぽは、土壌に化学物質などの異常があると、変異しやすいそうです。茎が太くなったり、花がくっついたり、一株から異様なぐらい花が咲いたり…。環境の変化に敏感なのかも知れないですね。 ...続きを見る

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2007/01/20 23:40
ブルーベリー畑
 愛知県豊田市(旧小原村)内を走る国道419号線沿いにひっそりと存在するブルーベリー畑。毎年7月の第2週からオープンするそうです。オープンして10年が経過しているそうですが、看板や幟は無く、気付いた人たちや口コミで聞きつけた人だけがブルーベリー狩りを楽しんでいます。 ...続きを見る

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2007/01/18 22:55
カマキリの脱殻
 カマキリって脱皮するんです。こんなことを言っても、本気で信じてもらえることがない。それはカマキリが脱皮するようには見えないからだったり、脱皮を見た事が無いからだ。それに、カマキリが脱皮するなんて、学校教育では教えないし、今の子どもってそんなに自然に親しんで生活している訳ではないし… ...続きを見る

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2007/01/17 23:06
ダンゴムシのリムジン仕様のような虫
 愛知県と岐阜県との県境で発見。ダンゴムシの突然変異を思わせるような姿に思わず新種発見と思って時めいてしまいました。本当にダンゴムシそっくりなのですが、ダンゴムシのリムジン仕様って感じで長さが違う。 ...続きを見る

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2007/01/16 14:06
ヤシャブシ
 沢山落ちていました。ヤシャブシの実です。このヤシャブシは、山中の造成されたばかりの痩せた土地で真っ先に生えてくるような木です。栗に似た形の黄緑の花からはこんな実が実ります。 ...続きを見る

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2007/01/14 06:20
クマバチ(クマンバチ)
 クマバチ、余り人を刺すハチではないが、藤の花が咲く頃、ブンブンと羽音をたてて縄張りを守る姿には威圧感がある。縄張りに踏み込もうならスクランブル発進をして侵入者のもとに駆け付ける。侵入者の大きさに関係なく動くものに反応する。駆け付けて来るクマバチは何となく恐い感じがする。 ...続きを見る

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2007/01/13 13:26
イラガの繭と思ったら
 冬の森の中を散策していて、ふと見たら、木の幹に、鳥の卵に似た別名・スズメノショウベンタゴ、と言われているイラガの繭らしきものが一杯くっ付いていた。その数、ざっと40〜50ヶ。 ...続きを見る

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2007/01/10 00:15
野鳥に与えたリンゴ
 冬になると、庭に植えてある南天の実などを求めて多くの鳥がやってくる。1羽の時もあれば、群れの時もある。そして、折角来てくれるのだから、と言う事で、昔からずっとそんな風に傷んだ果物を木に刺して鳥たちにあげています。 ...続きを見る

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2007/01/08 23:41
オオトリノフンダマシ
 2006年8月に愛知県豊田市(旧小原村)のブルーベリー畑で発見。2pに満たない蜘蛛ですが、お尻の模様から何かを連想しませんか。多くの観察者の中には貝殻を背負った変な虫に見えた、蜂の顔に見えた、と言う人も大勢いましたがよく観てください。 ...続きを見る

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2007/01/07 17:45
真冬にオンブバッタ???
 カワラバッタは冬に見かけることがある。しかし、未だかつてオンブバッタなんか見たことがなかった。連日、朝、氷点下を下回る岐阜の山中で生き長らえている。生命力の強さを感じる。 ...続きを見る

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2007/01/05 16:38
空き家
 夏の間カブトムシ・クワガタ・カナブン等で賑わっていた樹液が一杯染み出ていたクヌギは、はいこの通り閑古鳥が鳴いています。 ...続きを見る

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2007/01/04 14:06
冬苺
 お正月の楽しみは、何と言っても冬苺狩り。毎年、岐阜の山の中に取りに出かけます。例年、雪や霜でフローズン苺になって味が落ちてしまっていたのですが、今年は暖冬のお陰で冬苺本来の味を楽しめました。 ...続きを見る

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2007/01/02 21:26

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